F-TECH PERFORMANCE

レストア

レストアといってもオールペイントに近い作業のものからボディーをドンガラ状態にして作業するものまで千差万別です。


旧車レストア

大切なのは鈑金、塗装どの段階でも下地を十分に乾燥させ作業を追いかけないことです。

旧車レストアをお考えのお客様はぜひともご検討ください。

旧車のレストアは、ペイントを全て剥離して作業を進めていかなければならないのでしょうか?

そんなことはありません!

旧車の状態も千差万別です。慎重に検討して剥離する必要のないパネルは剥離しません。

エフ・テックではこれまでのレストアの概念にとらわれず、お客様のお車に対する思い入れとご予算を考慮しつつ作業を進めていくことが可能です。

ボディーパネルの錆はもとより、腐ってしまった部分はボンデ鋼より製作します。腐って穴が開いてしまったドアやフロアーパネル、その他の外装パーツ。新品の部品を入手できないでお困りのお客様はご相談ください。

ボディーパネルのみならず、メッキバンパーの修理、再メッキ、そして修理不能なものは同じ厚みのボンデ鋼により製作し再メッキを行うことが可能です。ペイントに関してもプライマーサフェーサー、塗料、クリアに至るまでデュポン社製の塗料を使用します。

特に旧車レストア作業の場合は鈑金の段階で鉄板まで磨きだしたものは強力なサビ止め(数ヶ月間鉄板のまま放置しても錆びない)を塗装し、プライマーも二液のエポキシプライマーを使用します。

作業例

昭和54年式 330グロリア

昭和54年式 330グロリア |  旧車全塗装

スバル レオーネ

スバル レオーネ | 旧車 レオーネのリヤメッキバンパーの再生作業


旧車メッキバンパー修理

旧車のメッキバンパー修理でお困りの方はご相談ください。

へこんで変形してしまったバンパー。

錆が進行して穴が開いてしまったバンパー。

どうしても再生したいバンパー。

諦める前にご相談ください。

修理不能な部分は同じ厚さのボンデ鋼より製作します。メッキバンパー修理、製作は大変手間がかかるものです。車のボディー修理の場合は最終の面出しはパテ、ハンダなどを使用しますが、メッキバンパーの場合はそれが使用できません。そのため、どこまでキレイな面出しが出来るかがポイントになります。鈑金終了後はヤスリを使用して手作業で面出しをしていきます。その後はペーパーの番手を粗いものから細かい番手まで段階的に磨いていき、最後に塗装の磨きと同様にポリッシュして仕上げます。長い道のりですが、ここまで仕上げて次のメッキの段階に進めていきます。

完成までに大変時間がかかりますがキレイに仕上がった時は嬉しいものです。諦める前に (株)エフ・テック にご相談ください。

メッキバンパー

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plant塗装の環境に最適といわれるイタリア製のブローサムを採用。

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